緑豆春雨
 
緑豆春雨って何?
茹でずに使える
緑豆春雨の特徴
緑豆春雨の料理集



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【緑豆春雨とは】
緑豆春雨の産地から一番近い港・・・中国山東省龍口港から輸出を始めたために 日本ではほとんどの緑豆春雨に「龍口緑豆春雨」という名前がついています。 そして龍口近辺は中国国内においても、数少ない緑豆春雨の産地として有名です。 上質の緑豆春雨を生産するためには、朝夕の温度差が著しく、陽光と綺麗な水に恵まれ た自然環境の優れた土地が必要となります。 本場中国では、春雨を「粉糸」(フェンス‐)または「粉条」(フェンティアオ)と呼び ます。「粉」は澱粉を意味し、「糸」「条」は細長い物を意味します。 つまり「緑豆春雨」は緑豆の澱粉を主原料として作られた細長い食品という事になります。
【緑豆春雨の特徴】
緑豆春雨の一番の特徴は、のど越しの良さ、コシの強さ、そして熱を加えても煮くずれしにくいという点です。それゆえに、サラダ、炒め物、煮物、スープ、鍋物と様々なメニューでお使い頂けます。また形状が糸のように細いため、作り置きをしても水分を吸収しすぎて食感が変化する事 もなく、時間が経過してからも美味しく召し上がって頂ける事が、お惣菜やお弁当のメニューに取り上げられる大きな要因のひとつと言えるでしょう。
【品質について】
弊社の緑豆春雨は、原料の選別から製品に至るまでの工程において、徹底的な工場管理のもとで生産致しております。安全で美味しい食品を皆様の食卓に御届けできるよう、生産工場のすべての従業員と共に心を込めて製品を作り上げております。
 
 
@従来の緑豆春雨のように、お湯で茹でる必要がありません。
熱湯を注いで約2分ですぐに食べる事ができます。
A原料に緑豆澱粉及び馬鈴薯澱粉を使用する事により
コシのある食感となめらかなのど越しを味わえます。
B個食タイプにする事により、必要な時に必要な分だけ取り出して使えます。
 
 
【スープ】
市販のスープの素と即席春雨を容器に入れ、熱湯を注ぐ
【サラダ】
即席春雨に熱湯を注ぎ、柔らかくなったら冷水で洗い、良く水を切り好みの野菜と合わせてドレッシングをかける。
【鍋 物】
そのまま、鍋に入れる(下茹での必要なし)
【煮 物】
肉じゃが、もつ煮込み、肉豆腐など、火をとめる直前に鍋に入れる。
【丼 物】
スタミナ丼、牛丼、豚丼、などの具材の一種として

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